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小銭入れとあわせて使うと便利な【リティスタの長財布】

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みなさん、小銭入れとお札入れは分けて使っていますか?


僕はLITSA(リティスタ)」というブランドオシャレな長財布を使っています。

その長財布とあわせて小銭が綺麗に整頓できる、お洒落なコインホルダーも使っています。




長財布と小銭入れを分けて使うのは、オシャレなこともさることながら

お金も貯まりやすいんです。



なぜお金が貯まりやすいかについてはコチラに書いています



コインホルダーについての詳細記事はコチラで書いています





革の色や風合いがメチャクチャお洒落で、使いやすいこのリティスタのお財布を皆さんにもご紹介させていただきます!!




なぜ長財布を持ちはじめたのか

そもそも、小銭入れと長財布を分けて持っていない人もいますよね。もともと僕も、1つのお財布にお札も小銭も全部入れていました。




お札と小銭が1つの財布に入っていても、全く生活には問題ないです。問題ないんですが、唯一僕が1つ気にしていたのは小銭が入ったときの財布がパンパンになってしまっていたこと。



パンパンのお財布って見栄えが悪いし、なんだか整理整頓もできてない感じ。なんとか財布を綺麗に保てないかなぁ、と考えているときに、長財布と小銭入れを買ってみたんです。





実は、小銭入れとお札入れを分けることを自分一人で思いついたわけじゃなく

お財布がパンパンでダサいなぁ、と思っているときにちょうどこんな本を読みました。




この本の中では


・稼ぐ人は長財布

・お金持ちはお札と小銭を分ける




と書かれていました。

稼ぐ人は長財布とか、お札と小銭を分けるとか正直オカルトっぽいですが、財布がパンパンで悩んでいたのもあったので試しに小銭入れを買ってみることにしてみた。



というのがそもそも僕が長財布と小銭入れを分けて持ち始めた経緯です。





LITSTA(リティスタ)とは

ブランド名は、「Life Is The Stage To Act(人生は演劇の舞台である)」の頭文字から。その言葉通り、「自分達のステージを最大限に愉しみながら作った作品で、多くの人の舞台をより素敵に彩りたい」という想いが込められている<引用:【LITSTA】Coin Wallet 2 | 藤巻百貨店>


Life is the stage to act

ってメチャクチャかっこよくないですか!?



このコインウォレットは、僕の人生という演劇の舞台を彩ってくれています。なんていうと野暮ったいですが、「支払いのシーン」の時は、このお財布を出して小銭をスマートに支払うのが毎回楽しくて仕方ないですね!!





「LITSTA」は皮革素材に魅せられたというデザイナーの佐藤祐樹氏、ディレクターの木村由香里氏が2010年にスタートさせた。アトリエは、かつて伝統工芸職人の街だった東京・御徒町を、時代に合ったものづくりの街にしようと生まれた話題の施設の一角にある。<引用:【LITSTA】Coin Wallet 2 | 藤巻百貨店>

革製品を愛した佐藤さんというデザイナーさんと、木村さんという2人でスタートさせたブランドらしいです。

東京ということなので、お店に行ったことはありませんがぜひ一度行ってみたいですね。





リティスタの長財布


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リティスタの長財布と小銭入れ



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長財布と小銭入れを使っています





長財布にはお札とカードしか入れていないので、めちゃくちゃ薄いんですよね。

薄い財布を使っていると、自分もスマートになったような気がしますよ



みなさんもぜひ長財布使ってみてはいかがでしょうかー

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届くときもハコがいい感じ